道路整備、防災対策、災害復旧などの土木工事、各種建築工事の設計・施工

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TOPICS トピックス

2017/12/25

復興イルミネーションが点灯!

大火から1年になる12月22日、にぎわい創出広場において、復興まちづくり情報センター内の「まちづくりらぼ」が企画した「復興イルミネーション点灯式」が行われた。市民思い思いの願いを書いた「雪だるま短冊」を飾り付け、イルミネーションの光を灯した。このにぎわい創出広場の復興イルミネーションの足場台(5m×5m×5m)は、糸魚川市建設業協会が協力して提供・設置した。また、同時に駅前通りのアーケード天井にも、市内有志各社(当社も協賛参加)が飾り付けたイルミネーションが点灯された。
2017/12/25

糸魚川白嶺高校での「建設産業・出前講座」で、体験発表を行いました!

12月13日、糸魚川白嶺高校において「建設産業出前講座」が行われた。主催は新潟県建設業協会糸魚川支部青年部親交会と新潟県糸魚川地域振興局地域整備部。11月10日に海洋高校において行われた同出前講座に続いて行われたもの。白嶺高校出身の当社土木部・松澤淳揮君と谷村建設・伊藤雄飛君が体験談の発表を行った。その後、建設業協会各社の若手社員と生徒の皆さんが4つのグループに分かれて、グループ別の座談会も行われた。
2017/12/13

厚生労働省より「ユースエール」の認定を受けました!

当社は12月11日付けで、厚生労働省より「ユースエール」の認定を受けました。 ユースエール認定制度とは、若者の採用・育成に積極的で、若者の雇用管理の状況などが優良な中小企業を厚生労働大臣が認定する制度です。新潟県内では7社目、上越地域では3社目、糸魚川市内では初めて!とのこと。労働時間、新規学卒等採用者の離職率、有給休暇などの基準に適合しているかの審査を経て認定されました。当社の労働環境が評価されたものと受け止め、ユースエール認定を契機に、さらに働きやすい会社を目指して行きたいと考えています。
2017/11/17

「第5回まちづくりと土木・建設フェア」を行いました

本年も10月7日(土)に、建設業を情報発信し身近に感じてもらうイベント「まちづくりと土木・建設フェア」を行いました。主催は県糸魚川地域振興局と県建設業協会糸魚川支部で、今年が5年目。各種建設機械の展示や乗車体験、木工教室、地震体験装置など多彩な催しを行い、家族連れなど過去最高の1,351名の来場者でにぎわいました。小学校5・6年生による絵画コンクール展には、市内14校から合わせて242作品が集まり、審査結果の発表と表彰式を行いました。糸魚川東小学校北口日菜さんによる最優秀作品は、拡大パネルに制作し昨年の最優秀作品と並べて、糸魚川建設会館の外壁面に掲示いたしました。
2017/06/27

市内2中学校に図書費を寄贈!

糸魚川市建設業協会(会長・当社社長)は、糸魚川中学校と糸魚川東中学校へ図書購入費としてそれぞれ5万円を寄贈した。平成25年から地元中学生の読書環境整備に役立ててもらおうと寄贈を始め今年で5年目。6月9日に後藤会長が糸魚川中学校を訪問し、図書委員長・安田さんに目録を手渡した。(糸魚川タイムス6月11日記事より)
2016/03/24

第18回松本砂防事務所工事安全対策研究発表会、及び高田河川国道事務所第25回技術研究発表会で受賞

去る2月4日に、国土交通省北陸地方整備局の「第18回松本砂防事務所工事安全対策研究発表会」において、応募のあった24編から当社の榊原土木部第一部次長による「小滝瀬野田砂防堰堤その3工事における増水対応の作業通路について」が、発表論文6編のひとつに選ばれ発表後審査の結果、優秀賞に次ぐ入賞となりました。また2月18日には、同「高田河川国道事務所第25回技術研究発表会」が行われ、応募論文41編から特に優れた12編について発表が行われました。その中で当社の土木部青木主任による歌高架橋下部その5工事を題材にした「既存構造物における断面修復工法の検討について」の論文発表が行われ、優秀賞に次ぐ奨励賞を受賞いたしました。
2015/11/16

糸魚川地区公民館の竣工式で感謝状をいただきました

糸魚川地区公民館の竣工式が15日行われた。同館は昭和44年建設で老朽化したため、立替工事を実施。バリアフリーに配慮した建築、および広くなった駐車場整備を経て完工を迎えた。同館を利用するフラダンスなど芸能グループ6組の発表も行われ、地域拠点施設の完成をにぎやかに祝った。当社は、建築工事を担当した「猪又カネタ後藤特定共同企業体」の一員として感謝状の贈呈を受けました。